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湯布院温泉
プロローグ

今日は湯布院の温泉旅館に二人で泊ろうか、

そうあまり贅沢も出来無いので、二人で3万円ぐらい?、
まあまあの部屋で窓際のテーブルに座って
のどかな外の景色をゆっくり眺める、
もうすぐ日が暮れる、夕暮の中のすんだ空気を
胸一杯に吸いながら旅の疲れをゆっくりいやす、
美紀と拓也。
 
 仲居さんがお風呂にいかがですかと、案内に来てくれた、
「ここのお湯は本当に疲れがとれるんですよ、ぬるめのお湯ですから
ゆっくりつかってきてください」
と勧めてくれる、「温泉の入口は、男、女別べつですが
中はいっしょになっているのでお二人様、いっしょに入れますから、・・」
と意味ありげな仲居さんの言葉に
二人顔お見合わせて、くっくっと・・笑う、うれしいね美紀。。。


1,

 温泉の中はまだ誰も入ってなくて美紀と二人だけで有る、
ちょっと笑みを浮べる拓也・・
美紀は拓也が何を始めるのか、ちょっと不安げに、湯船に入っていく、
美紀の後を追うように、拓也も美紀のとなりに座る、
「いい湯だね・・」
「ほんとしばらく来て良かったね」と美紀、
しばらく二人でまだ少しだけ明るさが残る夜空の月を見ながら、
温泉の中でゆっくり心の洗濯をしている、
「じゃそろそろ始めようか」と、拓也
「えっ何を始めるの?」と不安げな美紀、
「背中を流してあげるよ、さあ早くこっちに来なさい」
その言葉で、ほっとした顔をした美紀、
ほんと拓也は何をし出かすか解らないから、もう!
 
拓也が美紀の体の隅々まで洗ってあげる、
温泉のお湯がすべすべした美紀の肌を
さらにすべすべにしてくれる、なんと綺麗な体なんだろうか、
拓也は美紀の肌の感触を楽しむように、
ソープを付けた手で美紀の体を滑らす、
美紀の少し膨らみを増した胸を優しく滑らす、

「あっ」と声が出る美紀・・
拓也の手はだんだんと美紀の下の方に向っていく、
茂みの中は放っといて近くにあるアナルにのびて行く、
「ここはいつも綺麗にしてなくちゃね」
ソープのついた手でアナルの中まで綺麗に洗う拓也、
少し声を漏す美紀・・・・、
でもここまでだよ、続きは部屋に帰ってからだよ、美紀・・
「いじわる、拓也」
誰もいないんだから、「もう少し、お願い・・」 
駄目だよ美紀の体ぴかぴかに磨かなくちゃ
そう言って拓也は拓也の手だけで美紀の体を洗っていく、
これは洗うと言うより
マッサージしてるようなものだ、
だんだん気持よくなって行く美紀、
「こんな優しい拓也おかしいよ」 
美紀は少し感じてきた頭の中でそんな思いを巡らしていった、
 
 今度は美紀が拓也の体を洗ってくれる番だよ、良いね、
美紀は火照った体で拓也の体を同じくソープを付けた手で上から洗ってく行く、
美紀の手が拓也のペニスに近づいたとき、顔を赤らめてためらっていた、
やがて決心したように優しく拓也のペニスを両手で洗ってくれた、
だんだん大きくなる拓也のペニス、
ついには最大に勢いを増したそれは上を向いていきり立っていた、
拓也にマッサージされて火照った美紀は顔を近づけ口に含んだ、
「駄目じゃないか、こんな所で」
拓也の声も聞かずに美紀は顔を上下に動かしていった、
なまめかしい美紀の口の粘膜、
からみつく美紀の舌その動きに興奮していく拓也、
拓也の声がだんだん大きくなっていったとき、
突然美紀の動きが止ったと思ったら顔を上に戻した、

「続きは部屋でね!」
意地悪く色っぽい目を拓也に向けながら言った、
これでおあいこだね、まあ良いか今日は、
拓也もじんじんとした頭の中で
[あとでたっぷりかわいがってあげるからね]、
やがて二人はお互いの体を洗いながらその感触を楽しんでいた、
 二人の体はすべすべになって、ゆっくりと温泉に浸かり、
その艶やかさを増してゆく
もうそろそろ「食事にするかい?だいぶのぼせてきたから」、
うなずく美紀。


このあと起るであろう、拓也の攻めに期待しながら温泉の湯をあとにする美紀、
もちろん部屋の中にも風呂はある、トイレも有る、
あそこで拓也に攻められる、
拓也のバックの中が気になる、
あのバックの中には何が入っているのだろうか?
もちろん浣腸は入っているよね、拓也の大好きな浣腸、
それと縄、ピンクの縄、手錠も入ってるだろうな、
後は、猿ぐつわとbraa、えっ、braa?
それとバルーン付のアナルストッパー、
美紀、そんなに浣腸我慢できないから
ペットボトルも絶対入っているよね、
でも、拓也のスツールは無いだろうな・・・、
ラブホ、じゃないから車に有っても
ここまで持ってくるのは、無理だろうなあ、
ラブホに行ってスツールで攻められたい、
「拓也、ラブホに連れていってね」、
あとはバイブかな、もちろん入っているだろうね

あと絶対入っているのが、浣腸液、グリセリンも入っているだろうな、
美紀、グリセリンはちょっと、苦手、
でもいいや、今日は拓也に思いっきり身を任すよ、
拓也、美紀のこと好き?、好きだったら優しく思いっきり虐めて、
美紀不安だけど拓也だったら大丈夫みたいな気がする、
お願い美紀のくすぶってた、Mのからだ思いっきり虐めて、
そしたら、美紀本当のMになれるかも知れない、
お願い 拓也・・・。

温泉から部屋への帰り道に、これから本格的に拓也に
いじめてもらえる期待と不安に
早くも濡れてくる美紀のあそこである、



部屋につくと、料理が綺麗に並べてある、
[そうだまだ晩ご飯食べてないんだ]
おいしそうだ、仲居さんが料理の説明をして、
お飲物はいかが致します、と聞いてきた
拓也はビールを頼んだ、美紀は、そうワインにするかい、
じゃあワイン、

しばらくして、ビールとワインが運ばれてきた、
拓也は美紀のお酌でビールを一気に飲み干した、
美紀も拓也のしゃくでワインをゆっくり楽しんでいる、
少しお酒が入って桜色の顔になる美紀、
おいしい食事とお気に入りのワインですっかりご機嫌の美紀、
「ああこれから拓也にいじめてもらえる、美紀嬉しい]、
やっぱり拓也に浣腸されるのかな?
優しくしてね、拓也・・・。

やがて料理も片づけられて、やっと水入らずの二人になれた、
拓也は窓際のいすからしきりに夜景を見ている、
久しぶりの温泉に浸っているようだ、 
「美紀、部屋のお風呂入れてよ」
と、拓也がいった、やっと苛めてもらえる、
うれしさにすぐさまお風呂にお湯を入れにいく
美紀・・・、



2,

美紀がお風呂から部屋に戻ると部屋の明かりがうす暗くなっている。
拓也の姿をさがす。。あれ、今までいた窓際にいない。
そのとき、突然うしろから目隠しをされた。

これからの期待で、美紀は体をくねらせてしまう。。
ロープを持っている気配がする。
首に廻されたロープが手際よく美紀の体に巻きついていく。
腕を後ろでに固定され、
股縄をされ、

やっと拓也の声が耳の入る。
「やっと、拓也の自由になるね。」
美紀は、うれしくて、ますますぬれてくる。。

縛られた美紀は、拓也に乱暴に布団の上にころがされる。。
「どれ、。。。どれくらいぬれたか、、検査だよ。。おとなしくて、、」
拓也はそう言うと、美紀の足を大きく開かせた。
お尻の下にクッションを置いて、両足を大きく上に上げさせられる美紀。。。
さからえないけど、つい「いやぁ・・」って言う声が出てしまう。
そこで、拓也は、美紀の目隠しをはずした。
「どうしたんだい。。目に涙がたまっているよ。そんなにいいの??
 検査の前なのに困った美紀だねぇ」
そういいながら、美紀の一番感じるアナルに
クスコをぐぅっ^^^っと
差し込む拓也。。。

美紀は、「ああああっ・・・いやぁ;;;」って、叫ぶ。
それでも、拓也はようしゃせず、ながさ20cmのクスコを
美紀のアナルにじわじわと入れていく。
美紀があまにりにあばれるので、
拓也は、美紀の片方の足を鴨居に縛り付け、片足の自由を奪った。
これで、拓也は左手で美紀の右足を押さえつけ、
アナルの様子をじっくり見ることができる。
アナルにすこしづづ、クスコが沈没していく。
そのつど、美紀のお○○こからはとどまることの知らない愛液が
流れだし、お○○こを拡大させていく。
拓也はクスコをそっと開いてみた。
「ううううっ・・・・・・あぅぅぅ・・・」
美紀は、声にならない声をあげる。
「いやぁ・・・拓也、、やめて!!!」
美紀は、必死に叫ぶ。。

その様子を見ていた、拓也は
「これは、すこしだまらせなきゃいけないね。」といって、
さるぐつわを取り出した。それを見た美紀は震えがきた。。
イヤ、イヤって顔を横に振るけど、拓也は許してくれない。
とうとう、美紀の口にはピンクの猿ぐつわがされた。
うぐっ。。うううう。。。そんな声しかだせない、美紀。。
自由を奪われて、苦しいはずなのに、
それなのに、どんどん濡れてくる、美紀のお○○こ。
クスコでしっかりと美紀のアナルを観察した、


猿ぐつわをいれられながらも、美紀の目はしっかりと
拓也の手元をみている。。。
こんどは、
・・・・10連つらなった、アナルぼーる。。。。
赤い、直径2cmあまりもあるかと思うようなボールが
10個連なっている。
それを右手でもって、美紀の目の前にぶーらぶーらさせた。
「これが、今から、美紀のアナルに入るんだよ。
 みんな食べないとだめだよ。」
拓也は笑みを、浮かべながら、美紀の下半身に顔を近づけていく。

「うぐぅぅ・・・うううう。。。・・・・うぐぐぐ。。。」
必死に抵抗する美紀。


3,

左足が鴨居に向ってまっすぐに伸びている、
腰から下が上を向いた状態でお○○こも上を向いている、
背中は畳に突いているのでそれほど、
苦痛な体制ではないけれど、美紀にとっては、
すごく恥ずかしい格好だ、
右足は自由だから、閉じようとすれば拓也にお○○こを見せずにすむけど
何処までその体制でいられるか、
美紀が疲れてお○○こを自分で見せるまで
しばらく、ビールでも飲んで休むとするか、

美紀のお○○ことアナルが、拓也の目に写ったときが、浣腸の時だ、
拓也はゆっくりビールを飲んでいる、
美紀は必死にお○○ことアナルを隠している
でも、それは時間の問題だ、
いずれ美紀は疲れて、そのすべてを拓也の目に
さらすことになる、必死で股をすぼめている美紀、
でもそれはいつまでも続かない、
少しずつ、美紀の右足が離れていく、
そしてお○○こが拓也の目に映ると
こんしんの力で股を閉じようとする、
でもその力はだんだんと弱くなる、
ついに美紀のお○○ことアナルが拓也の目にさらけ出される、
右足は大きく開かれ
もう、抵抗をする力も無く、さらけ出された、

 それを見た拓也は
「ついに体力の限界だな、恥ずかしくもなくお○○ことアナルを
さらけ出したな、」っとカバンの中からイチジクを二つ取出し
美紀の一番隠したい所にそれを意地悪く、入れるでもなく、
少しその感触を楽しむように美紀のアナルをもてあそぶ、
イチジクがアナルにふれるたびに
[あっうっっっふん〜〜ん]
と声にならない声を猿ぐつわの奥から出す、
そうしてさんざん遊んだ拓也はイチジクのキャップを取り、
アナルに突刺した、

「ぁ、うnnn、、、]喜びの声を発する美紀、、、
ここで、イチジクをつぶすことなく、
出し入れして、美紀の反応を見る拓也
あのイチジクの細い、ちょうかんが
アナルを刺激するたびに喜びの声を出す美紀、
もう少し、遊んでおこう、
一息にイチジクを美紀のお腹に入れたら面白くないからな、
拓也はそれを回したり、出したり入れたりしながら、
美紀の反応を楽しいでいる・・・・・・・・・・・・・

 あんまり虐めるとかわいそうだから、入れちゃおうか、
拓也はゆっくりイチジクをつぶしていった、
1個目のイチジクが美紀の直腸内に確実に消えていった、
少し美紀の反応を見る拓也、
アナルを上にしての浣腸だからそんなに、苦しいことはないだろう、
少し荒い息が聞える、でもまだ排泄するほどではないようだ
2個目のイチジクをアナルに突刺す、
そのままで放っておくとイチジクが踊り出した
そう、美紀のアナルの収縮でイチジクが勝手にダンスを始めた、
少しして拓也はそれも、つぶした、uuuuun、
という声とともにそれは美紀のお腹の中に
消えてった、でもまだ排泄にはならないようである、
美紀の大腸の奥深くそれは
次なる快感とも、苦痛とも言えない、
恍惚の世界へのプロローグである、

*   注釈  アナルを上にした浣腸は浣腸液が大腸の奥に行くので排泄感は  *
*それほど無い、でも排泄しようと起きたとたんすごい排泄感が美紀を襲うだろう、*
*たぶんトイレまで行くことは出来無いかも知れない。             *




4、

 イチジクを2個浣腸された美紀だが、
まだ排泄感はないようだ、
美紀のお腹の中でイチジクが暴れ出すまで、
電動歯ブラシのおもちゃで遊ぼうか、
最初は柔らかい筆を付けて美紀のうなじをくすぐる、
くすぐったいようで
「いやんっ止めてって」声を出したいのだろうけど、
猿ぐつわの奥からくぐもった声しか拓也の耳には聞えてこなかった、
くすぐったいような、感じるような不思議なその感覚に、
お○○こを濡らす、美紀、、、、
 
 筆の先が脇の下の乳房の脇から乳房の回りをゆっくり刺激して行く、
そうbraaのワイヤーの線に沿ってそれは優しく刺激して行く、
乳首を刺激して欲しいのに・・・、焦らす拓也
乳首はほっといて、そのままおへその近くまで降りて行く歯ブラシ、
そのまままっすぐに
降りないでつり上げている右足の内側を刺激して行く、
その焦らしに美紀は体をゆすっておねだりをする、
でもいじわるな拓也はいつまでも、美紀の刺激して欲しい所はさけて
その少し手前を歯ブラシで刺激する、
満たされない快感にさらなる愛液がお○○こから
あふれ出てくる、とどまることの無い美紀の愛液、、、、、。

 今の美紀の状態をおさらいしておこう、
美紀は拓也特製の猿ぐつわをはめている、
これは、直径3cmの水道のパイプを5cmに切って
真ん中に穴をあけて左右にひもがでている、
これを美紀の口にかまして、ひもを耳の後ろで結ぶと、声は出せない、
つばも飲込めないので、よだれがだらだらと口から落ちる、
口を開けた状態で、口の中は丸見えです、
そうです、美紀の口の中を遊ぶことが出来る拓也の猿ぐつわです、

 次に上半身だけの亀甲縛り、首から回した縄が首の下と乳房の下、
そしてへその上と3カ所に結び目があり、
へその上で美紀のウエストをきつく縛る、
へその後ろで結んだ残りの縄を首の後ろの縄に掛けて引張る、
その縄を乳房の上の縄に掛けて後ろに回し
後ろの縄に掛けて又乳房の下の縄へかける、
最後にへその後ろで結び、美紀の両手はその縄の端で後ろ手に縛る、
そう美紀の縛られた両手は動かすことは出来無い、
 ふとんの上に仰向けに転がされた美紀の腰を上に持上げ、
右足からの縄を鴨居に引っかけて結ぶ、
左足は自由だ、
その上を向いたアナルにイチジクを2個注入した、


 美紀の肌が鳥肌が立ち、なんかうめいている、
そうグリセリンがお腹の中で暴れ出したようだ、
美紀の右足の縄を解いて、下半身を自由にする、
トイレに行こうと立上がった美紀だが、床には洗面器が置いてある、
[どういうこと?]という 美紀の表情だ、
「いいよトイレで出しても」
優しい拓也である、
美紀はすぐさまトイレのドアを後ろ手で開けて中に入る、
ドアを閉めようとするが拓也がそのドアを押えてはなさない、
そう、拓也の見ている前でするのだ、
もう我慢の限界の美紀はすさましい音とともに
お腹の中の物を排泄していた、
しばらくすると又次の波が来て、
10分ぐらいですべてを出し切ったようだ、
拓也がペーパーで優しくアナルを拭いた、
その後ウォシュレットのスイッチを入れ
美紀のアナルを温水で綺麗にした、
ここで洗腸しなければと、
ペットボトルを取り出す拓也
何度も洗腸を繰返し、綺麗になった美紀のお腹、
やっとアナルボールで虐めてもらえるね、
美紀・・・。

まだ20時だ明日の朝まで時間は十分ある、
ゆっくり湯布院の旅を楽しもう



5,


相変らず、美紀は口からよだれを垂らしている、
その顔が、凄くみだらである。
再び美紀を仰向けにして、ふとんの上に転がす、
首の後ろには1,5mの丸い木の棒を差込んだ
両足を大きく開き、足首をその棒に縛り付けた、
「美紀のお○○ことアナルが、丸見えだよ」
「いやぁーん恥ずかしいよ」
そう言っているようだが、猿ぐつわを填めているので
声にはならなかった、
美紀のお○○こからは、透明なお○○こ汁があふれ出て
アナルまで、濡れて光っていた、
拓也は電動のアナルパールを取出し、美紀の目の前で
スイッチを入れて見せた、
(ブーンとイヤらしい音を立てて振動するアナルパール)
「イヤッ、そんなのイヤッ」
そう言っているかのようにしきり首を横に振る美紀、

拓也はゆっくり美紀のアナルにそれをあてがった
かたくなに閉じている、美紀のアナル、
でもその振動で徐々に開いていくアナル、
一つ目ののパールが呑込まれた、
もう後は、ズズズーとアナルに呑込まれていく
その心地よい振動と、パールのでこぼこに、
体をくねらす美紀、

10個のパールを全部呑込んだ美紀のアナルは、ひくひくさせながら
また、お○○こからは、イヤらしいお○○こ汁をあふれさせていった。
しばらくこのまま放っておこう・・・・。

拓也は、グラスにビールを注いでゆっくり飲んでいる。


続くかも?